オートフォーカス&光センサーのコンピューター制御によりレントゲン撮影を行い、高品質な画像をそのままTVモニターに映し出します。標準的なパノラマX線と比べて撮影時間が7.7秒と短い上、被爆量は1/4と少なくて済む、患者様にやさしいシステムです。