
コミカンソウ科コミカンソウ属コミカンソウ 福山市の道端で見かけました。花が散って、赤色の実が鈴なりになっています。この赤い実をミカンに見立てて、小蜜柑草の名が付きました。 コミカンソウ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る

コミカンソウ科コミカンソウ属コミカンソウ 福山市の道端で見かけました。花が散って、赤色の実が鈴なりになっています。この赤い実をミカンに見立てて、小蜜柑草の名が付きました。 コミカンソウ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
当院長が歯周病についての解説記事を執筆し、季刊誌「すきすき京都』令和5年春号に掲載されました。 >> 記事の内容についてはこちらをクリック(姉妹サイトへリンク)

フウセンタケ科フウセンタケ属サザナミニセフウセンタケ 氷ノ山の稜線上で見かけました。細波偽風船茸と書きますが、その意味はわかりません。風船茸の名は気球のような形からきています。 フウセンタケ科へ戻る キノコへ戻る

キジカクシ科ヤブラン属ヒメヤブラン 吹田市青山台の草むらで咲いていました。ヒメヤブランやコヤブランは穂状にびっしりと花を付けますが、こちらは少なめです。 キジカクシ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る

キク科コウモリソウ属オオカニコウモリ 斜里郡清里町の神の子池の畔で咲いていました。葉の形がカニの甲羅に似ていることから、名前が付いたようです。 キク科3へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る