
宿泊した宿の近くを散策すると上部が白壁で覆われた蔵が立ち並んでいました。屋根は「赤瓦」という赤茶色の石州瓦で覆われていました。この辺りは江戸時代から昭和の初めまで交易の中心地として栄えていたようです。

宿泊した宿の近くを散策すると上部が白壁で覆われた蔵が立ち並んでいました。屋根は「赤瓦」という赤茶色の石州瓦で覆われていました。この辺りは江戸時代から昭和の初めまで交易の中心地として栄えていたようです。

今年の夏一大ブームになったのはこのドーナツかなぁと個人的に思います。ポルトガルのお菓子だそうです。(ってきりハワイかと・・・)やみつきになります。

来年度は大阪で学会が開かれ、大会長はなんと当院の院長です。 大阪らしいテーマを入れつつ、すべての方に良いと思えるテーマ内容にする予定です。

旧美保関町森山地区の蓋には日本海の荒波をもろともせず飛び跳ねるタイが描かれています。鯛を持った神様と言えば恵比寿様ですが、大国主命の長男で美保関町が故郷だそうです。

平成の大合併で松江市に編入された美保関町には地区ごとにいくつかのデザインがあります。七類の蓋には沖ノ島と結ぶフェリーが描かれています。上部には「美」を図案化した美保関町の町章もあしらわれています。