ミヤマトウキ
セリ科シシウド属ミヤマトウキ 伊吹山の山頂付近で咲いていました。芳香性があるセリ科の高山植物です。 セリ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る
ツユクサ科ツユクサ属ツユクサ 南淡路市の草むらで咲いていました。花の形がユニークで青い2枚の花びらが左右に広がっています。目立ちませんが、その下に白い花びらが隠れています。白い花びらが隠れているのは、黄色い葯を先端に付け…
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スミレ科スミレ属 オオタチツボスミレ 氷ノ山の登山道で咲いていました。タチツボスミレよりも花が大型で、絞りの模様がはっきりしています。北海道から九州までの雪が多い地域に分布します。 スミレ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る
ナデシコ科ナデシコ属セキチク 美瑛町白金温泉の草むらで咲いていました。東アジア、中央アジア、シベリアに分布し、中国から園芸種として移入したため、唐撫子の別名があります。日本では平安時代から栽培されていて、岩場で咲き、竹の…
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