
マメ科ソラマメ属オオバクサフジ サロマ湖のワッカ原生園で咲いていました。クサフジと比べて葉が細くなく、葉の枚数が少ないのが特徴です。 マメ科へ戻る 雑草図鑑4へ戻る

マメ科ソラマメ属オオバクサフジ サロマ湖のワッカ原生園で咲いていました。クサフジと比べて葉が細くなく、葉の枚数が少ないのが特徴です。 マメ科へ戻る 雑草図鑑4へ戻る

ユリ科タケシマラン属オオバタケシマランの実 栂池自然園で見かけました。タケの葉に似た縞が目立つ葉のシマランと比べて大型です。7月から8月に白い花を咲かせます。 ユリ科へ戻る 雑草図鑑4へ戻る

タデ科イヌタデ属オオミゾソバ 栂池高原で蕾を付けていました。ミゾソバよりも大きな花が咲きます。 タデ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る

カヤツリグサ科スゲ属オタルスゲ 上高地で見かけました。小樽で発見されたためこの名が付きましたが、北方系という若ではなく、全国に分布します。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る

キク科ヤマボクチ属オヤマボクチ 栂池自然園で咲いていました。アザミの仲間でアザミを一回りか二回り大きくしたような花です。火打石を打って生じた火花をこの葉の綿毛に引火させ、火口(ほぐち)にしたことから、この名が付きました。…
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